Home > 靴・ブーツ
秋のプレミアヒットアイテム予報 シャイニー素材
パテントスニーカーの光沢でアクセントをつける!
パテント素材や、ゴールド&シルバーなど、光る素材や色を靴や小物で取り入れるだけで、コーディネートがグンと今季らしくなる。
中でもおすすめはグレーのパテントがシックなコモン プロジェクツのハイカットスニーカーだ。
スニーカー ¥49,350(コモン プロジェクツ)アディッション アデライデ
MEN'S NON-NO 2007年9月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
3つの素材を組み合わせた02DERIV.のトレッキングシューズ
ラゲージ(かばん)とクロージング(洋服)のふたつの視点から、新しいプロダクツを提案する02DERIV.(ツーディライブ)。
2003年からスタートしたこのブランドは、ベーシックながらソリッド感のあるラインナップが毎回好評で、この秋にはキップレザー(しわ加工)とヌバック、エナメルの、3つの異素材を巧みに組み合わせたセンシティブなトレッキングシューズを発売!
シューズの内側にはハードなサイドジップを施すなど、デイリーな機能性を追求した、都会的なデザインがひかる!
デニムからスラックスまで、幅広いボトムに似合いそうな、トレッキングベースのニューシューズ。
カラーは、ブラック×ブラック、ブラック×ゴールド、ブラック×シルバーの3色展開。
シューズ ¥50,400(02DERIV.プレスルーム)
メンズノンノ 2007年9月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
アメカジ派の心をくすぐる、ブエノスアイレスの靴ブランド!
1940年代から上質な乗馬靴やポロブーツを製造してきた、アルゼンチンの老舗ファクトリーブランドが日本に初上陸します。
このクレープソールのスエードブーツは、クラシックな作りでフォルムもすごく男っぽさが漂う。
でも、ホール部分が細めなので、実際に履くとかなりシャープな印象に見えます。
履き心地も文句なし!
ブーツ ¥42,000(エル レセロ)/ THIS TIME inc.
MEN'S NON-NO 2007年8月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ショーツに合わせたい、コンフォタブルな夏の靴 スニーカー
現代的な機能を搭載したシンプルなスニーカー
通気性の高いランニングシューズはやはりこれ。
合わせやすいグレーをチョイス!
スニーカー ¥7,140(ニューバランス)/ フリークス ストア渋谷
白いスニーカーは一足は押さえたい!
シャープなメッシュのパテント製。
スニーカー ¥23,100(TST)/ アッパー イースト フリークス ストア
ゴアテックスを使用している、画期的なネイビーのデッキシューズ。
スニーカー ¥23,100(SOPHNET.)/ SOPH.
こばのない、丸みを帯びたソールのフォルムが特徴的。
コンフォートな履き心地を追求。
スニーカー ¥14,700(J.サバティーノ)/ ナイチチ
メンズノンノ 2007年8月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ショーツに合わせたい、コンフォタブルな夏の靴 スリップオン
バリエーション豊かな、スリップオンのラインナップ
コンパクトに折りたためて、旅行にも最適な迷彩のキャンバス製。
靴 ¥6,195(トムス)/ フリークス ストア渋谷
同色系の白ドットが施された繊細なデザインは、このブランドならでは。
靴 ¥18,900 / ファクトタム
ネペンテス別注の定番のラッセルモカシンでいつかは極めたい、憧れの上級カジュアル。
靴 ¥39,900(ラッセルモカシン)/ ネペンテス 渋谷
気取らずにラフに履きこなすのが粋。
ダンディなメッシュスリップオン。
靴 ¥44,100(ブッテロ)/ ハイブリッジ インターナショナル
MEN'S NON-NO 2007年8月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ショーツに合わせたい、コンフォタブルな夏の靴 サンダル
さまざまな素材使いに注目したい、今季のサンダル
ラグジュアリーなクロコの型押しサンダルは、サマーウールのショーツやスリムな七分丈のパンツなど幅広く似合いそう。
サンダル ¥35,700(モンツキ)/ エスティーム プレス
定番のプレミアータのビーサンの中でも、今季は断然黒が新鮮!
サンダル ¥9,450(プレミアータ)/ ミュージアム フォーシップス
マットなスエードの黒とツヤのある黒のコントラストが男心をくすぐる、ホーボーの新作。
サンダル ¥26,040(ホーボー)/ ベンダー
アブストラクトな図柄がパワフル。
サンダル ¥5,145 / 55DSL TOKYO
メンズノンノ 2007年8月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
コンバース×天才バカボンのコラボスニーカー
ニューヨークにフォーカスし、“アベニュー ストリート”というテーマを掲げている今シーズンのコンバースから、今年で40周年を迎えるという「天才バカボン」との限定コラボレーションシューズが登場!
キャンバス製のアッパーにはおなじみのキャラたちに交じって「自由の女神」に扮したり、オールスターを履いたりと、エネルギッシュなバカボンのパパのオリジナルイラストが所狭しとプリント。
ジャパニーズコミックコラボレーション第3弾となる、コンバース×天才バカボンのスニーカー「オールスター レトロ 天才バカボン HI」。
カラーはイエローの1色展開で、サイズは22.0~28.0、29.0、30.0cmが用意されている。
スニーカー ¥13,650 / コンバース インフォメーションセンター
メンズノンノ 2007年8月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
スキニーに合わせるトングサンダル
タイトなボトムを強調するには鋭角的鼻緒系。
コツは、鼻緒があまり繊細なタイプを選ばないこと。
スキニーに合わせるなら足もとのボリューム感が重要。
柄や色、カタチで主張するカジュアルトングが好相性。
ストライプ柄がアクセントになったトングは、スキニーのタイトなシルエットを壊さず、なおかつ柄の存在感で足もともしっかり主張。
サンダル ¥9,240(エトラスコ)/ ローファーズ
MEN'S NON-NO 2007年7月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
スラックスに合わせるストラップサンダル
大人系ボトムを演出する洗練のストラップが粋。
上品なイメージが強いスラックスには、足に巻きつくような大人っぽいストラップサンダルが最強。
今年はこのタイプが豊富だから、まさに旬のスタイリング。
肌を見せつつ、ストラップの多さできちんと感をキープ。
「ちょっとそこまで」になりがちなスラックス&サンダルの高難度もこれで攻略。
サンダル ¥48,300(ジバンシー)/ L.H.P.
細めの2本ストラップに、ダブルバックル使いが特徴。
男っぽい繊細なデザイン。
サンダル ¥24,150(ブッテロ)/ BUTTERO TOKYO
メンズノンノ 2007年7月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ショートパンツに合わせるオープントウサンダル
足ごと包んですっきり半パンもボリューム増。
ともすればラフすぎる素足状態も、オープントウでしっかり包めば適度なリラックス感。
さらに、足もとのボリューム感もアップして着こなしもグッドバランス。
なめらかな肌ざわりのレザーを使い、ソールまで包んだコンフォート型。
ダブルバックルも旬。
サンダル ¥20,790(ルーマ)/ スリーピング フォレスト
メッシュ編みのアッパーにダブルバックル。
ビブラム社製の軽量ソールを採用した履き心地も優秀。
サンダル ¥27,300 / LOUNGE LIZARD
MEN'S NON-NO 2007年7月 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ノム デ ゲールによるスペシャルなコンバース!
様々な企業による『世界エイズ・結核・マラリア対策基金』への協賛プロジェクトのひとつとして『コンバース』が展開するコンバース レッド。
そのリリース記念限定コラボモデルをN.Y.ブランド、『ノム デ ゲール』が発表しました。
ドット柄のアッパーや、赤いハトメなど、他にはない魅力にあふれています!
スニーカー ¥12,600(ノム デ ゲール×コンバース レッド)/ ニーズ
MEN'S NON-NO 2007年7月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
5本ラインでおなじみK・SWISSのスニーカー
待望のオンリーショップが日本発登場!
アメリカ西海岸生まれのスポーツライフスタイルブランド「K・SWISS」のフラッグシップショップが、原宿にオープン!
日本初となるこの路面店では、おなじみの5本線が入ったスニーカーを全ライン展開する。
薄いランニングソールを搭載した、スポーティでオトナなモデル「COLFER」
スニーカー ¥10,290 / K・SWISS フラッグシップ原宿店
K・SWISSの定番モデルクラシックオリジナルをベースにした日本限定の逸品。
クロコダイルの型押しレザーがワイルドな印象だ。
スニーカー ¥10,290 / K・SWISS フラッグシップ原宿店
MEN'S NON-NO 2007年6月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
プーマ「フレンチ77」センセーション
ヴィンテージをモダンに解釈した「フレンチ77」
今回のコレクションを象徴するシューズがこの「フレンチ77」。
ヴィンテージテイストを進化させたスマートなデザインは、ステッチで表現されたフォームストライプや、鮮やかなクラシックグリーンのソールがモダンなアクセント。
スニーカー ¥10,290(プーマ / フレンチ77)/ プーマ ジャパン お客様サービス
MEN'S NON-NO 2007年6月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ビズビムのスニーカー ローガン ミッド
70年代のスケートシューズをイメージソースに選び、モダンにブラッシュアップしたデザイン。
上質な鹿革であるエルクスキンを使ったソフトな質感がハイクオリティな逸品。
ライニングにはピッグスキンを使い、履き口をナナメにカットしたフォルムもスマートな個性。
スニーカー ¥29,400(ビズビム)/ F.I.L.
MEN'S NON-NO 2007年5月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
コンバース プロレザー76 ヌヌイ OX
「ハワイ コレクション」の限定モデル。
ゴールドをアクセントにしたデザインは、ハワイ諸島統一に初めて成功したカメハメハ大王の像にインスパイアされたカラーリング。
サイドのシェブロン&スターロゴはボディと同色。
さりげない光沢感が存在を主張。
スニーカー ¥9,450(コンバース)/ コンバース インフォメーションセンター
メンズノンノ 2007年5月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
アディダス プロモデル
スーパースターのハイカット版として、定番的人気を誇るモデル。
この春はそのグレードアップ仕様として、エキゾチックな型押しがほどこされたLUXバージョンが登場。
白はラインにスネーク、黒はボディにリザードが使われている。
スニーカー各 ¥15,750(アディダス オリジナル)/ アディダス ジャパン
MEN'S NON-NO 2007年5月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ノンネイティブ藤井氏の色提案によるアシックススニーカー
日本から世界に向けて発信するプロジェクト、PAGOTAの第2弾は、第1弾に引き続き、ノンネイティブ藤井氏のカラー提案によるアシックスとのコラボレーション。
今回はスエードとパテントのコンビネーションにグリーンとラベンダーをアクセントにした配色が秀逸。
さらに、おまけでペンライトがつきます!
4月末~ベンダーと時しらず、GPlusのみの限定販売
スニーカー ¥15,540 / 代官山 時しらず
MEN'S NON-NO 2007年5月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
今度のビルケンは履くのがもったいないほどのかわいさ!
世界中のブランドとのコラボレーションを実現させてきた『ビルケンシュトック』が次のパートナーに
選んだのは、『コレット』のイメージキャラクター制作などで知られるアーティストデュオ、クンゼル アンド デガ。
キュートすぎるアートワークは、今回のコラボのために描き下ろされたものです。
サンダル ¥13,650 / ビルケンシュトックジャパン
MEN'S NON-NO 2007年5月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
色、デザイン豊富なコラボサンダル
デザインはもちろん、木型もオリジナルで作りたい、という要望に、フランスの伝統あるファクトリーブランド、“ボサボ”が応えてくれたプロジェクトです。
アッパー、ダブルストラップともにスエードを2枚重ねで使う贅沢仕様。
全4色の発色のよさも魅力です。
ほかにも、同じ木型を使った花柄ファーやスタッズ使いのタイプなど、デザインバリエも豊富に用意。
サンダル ¥23,940(ボサボ フォー ニードルズ)/ ネペンテス 渋谷
メンズノンノ 2007年5月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
永遠の名スニーカーを忠実に復刻
世界の定番として愛されるコンバース オールスター。
そのオールドモデルとして根強い人気を誇るチャックテイラーの復刻です。
70年代の木型にキャンバス素材、かかとに輝くヒールパッチやサイドのダブルステッチなど当時の雰囲気を存分に感じていただける仕上がりとなっています。
スニーカー ¥11,340
(コンバース フォー ユナイテッドアローズ)/ ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ有楽町店
MEN'S NON-NO 2007年5月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ニューバランスの歴史的名作『320』が装いも新たに復刻
100周年を迎えた『ニューバランス』。
その出発点となったモデルが2007年、グラデーションカラーで復刻します。
発色のいいカラーリングは、まさにSpring。
オレンジ、シーブルーと、どちらもそろえてしまいたくなるクオリティです。
スニーカー ¥8,190 / ニューバランス ジャパン
MEN'S NON-NO 2007年5月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
話題の色、グレーは世界同時流行カラー
黒よりも軽く、白よりもシック。
それが、メンズ靴の次なるベーシック色として注目を集めるグレー。
今季は、イタリアをはじめとする多くのシューズブランドもグレーを提案。
ニュートラルな色合いがスタイリッシュだ。
前半分に細いストライプを刻んだレザーを使い、アッパーとソールの間には白いラインをデザイン。
靴 ¥33,600(N.HOOLYWOOD) / ミスターハリウッド
MEN'S NON-NO 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
男だってキラキラ!靴だってメタリック
バッグと同じく、靴でもシルバーは今シーズンの新定番色的存在。
デザインはベーシックが主流なだけに、色選びで遊ぶのは新しい選択。
フューチャーなシルバーは、インパクトも十分。
履くだけでモードな気分を楽しめる。
ウイングチップスタイルをグリッターなシルバーでスペシャライズド。
細身のシルエットがおしゃれ。
靴 ¥59,850(ニール・バレット)/ サン・フレール
メンズノンノ 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
春はトラッド傾向強し。オヤジな(失礼)靴の魅力
トラッドな靴が続々と復活しそうな傾向は、ドレスシューズでも同じ。
今は、ちょっと野暮ったいくらいのプレーントウやストレートチップを、サラッと履くのが新しい。
なかでもデザイナーズ系の新作がおすすめ。
極端に薄いソールと丸みのある細身のコンパクトフォルム。
着こなしを選ばないプレーンなデザインに、ミニマルなディテールがクールなモード感。
靴 ¥64,050(ドリス ヴァン ノッテン)/ TFC
MEN'S NON-NO 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ドレスシューズの王者、エナメルは絶対キープ
フォーマル全盛だった秋冬に続き、春もエナメルは重要靴にリストアップ。
ジーンズにハズしで履くよりも、細身スラックスで大人っぽく合わせるのが気分。
定番ドレス靴だから、ちょっと遊びのある着こなしが似合う。
ダンスシューズ風のエナメルシューズに、スキニーなスラックス。
トップはシックなダブルのジャケットを選び、ルーズなタンクトップでソフトにスタイリング。
靴 ¥68,250(J.フェネストリエール) / ユナイテッドアローズ 原宿本店 メンズ館)
メンズノンノ 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
つま先論争勃発!?旬はぷっくり?ほっそり?
靴の流行はつま先で決まる。
これが靴業界の定説。
この春のつま先は細長いロングノーズ系が主流。
でも、秋冬にかけての変化をニラんで丸いボリューム系を推す声もあり。
旬は「細」、最先端は「丸」。
さて、どっちを選ぶ?
丸みを強調したフォルムで、つま先も重厚。
靴 ¥51,450(フィオレンティーニ+ベイカー)/ GMT
コバ(ソールの端)が張った幅広で丸いシルエットが新鮮。
靴 ¥70,350(n.d.c.) / キメラルックス
薄くてシャープなほっそり系。つま先も長め。
靴 ¥65,100(n.d.c.) / ジャック・オブ・オール・トレーズ
シンプルな細身。
靴 ¥22,050(プロフェッション ボティエ)/ ナノ・ユニバース グラウンド フロアー
MEN'S NON-NO 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
夏の定番(だった)デッキシューズがリバイバル
マリンスタイルが注目される今季、靴はデッキシューズが急浮上中。
多くのセレクトショップが展開予定で、これもスリッポンやエスパと同じ傾向。
これまではコアな人気靴だったが、今年は“定番感”でメジャー靴に昇格。
白、黒、シルバーをコンビネーションしたマルチカラーのデッキシューズは、ソフネットとパラブーツのコラボレート。
足もとの“定番感”をいかして、着こなしはチェックのシャツにカーディガンでアイビー風に。
でも、ボトムはぴったぴたのスキニージーンズを選んで、シルエットはグッと今年らしくコーディネート。
靴 ¥30,450(パラブーツ×SOPHNET.)/ SOPH.
メンズノンノ 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ブーツ人気は継続。春はすっきり?がっちり?
なんでもアリだった冬ブーツから一転。
春ブーツは細めか、重めか、この両極に生き残る気配。
すっきりスタイリッシュにいくならサイドジップブーツ、がっちり男っぽく履くならコンバットブーツ。
さて、どっちを選ぶ?
シャープなデザインのサイドジップブーツ。
靴 ¥57,750(N.HOOLYWOOD) / ミスターハリウッド
レトロタッチの切り替えにヴィンテージ加工。
すっきりサイドジップ仕様。
靴 ¥56,700 / DIESEL JAPAN
柔らかなレザーでコンバットスーツをモダンに解釈。
靴 ¥39,900(マーシェルシェ)/ アメリカンラグ シー
シープスキンのアッパーにベルトを巻きつける進化系コンバットブーツ。
靴 ¥71,140 / BUTTERO TOKYO
MEN'S NON-NO 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
なんてったってタッセル!アイビー靴を新解釈する。
タッセルとは房飾りのこと。
有名なのはタッセルローファーで、アイビー靴の定番といえばコレ。
そのかっちりした上品さをカッティングエッジなアイテムに変えるのは着こなし。
もちろんスキニージーンズとも絶妙な相性だ。
幻の名作「LOAKE」のタッセルローファーが待望の復活。
エアソールを搭載したモッズなエッセンスがクール。
靴 ¥39,900(ローク)/ 代官山 時しらず
メンズノンノ 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
セレブ系リゾート靴、エスパドリーユの復活
コットン製が中心だから革靴よりラクで、サンダルより上品なヨーロッパのリゾート靴。
去年から注目されていたものの、冷夏で不発。
でも、今年は入荷予定のセレクトショップも続々。
これもぜひスキニーに合わせたい。
コットンのアッパーにジュートソール。
これがエスパの基本形デザイン。
旬のマリンテイストにもぴったり。
靴 ¥15,540(ディーン&タイラー)/ フリークス ストア渋谷
MEN'S NON-NO 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ちょっとプレッピーなスリッポンで足もと上品
いわゆるローファーに代表される、スリッポンが流行の予感。
スキニーボトムの影響で重めブーツが大活躍のなか、素足感覚で履きたいスリッポンはコンパクトなシルエットが上品。
そのプレッピーな“定番感”が新鮮だ。
ヴィンテージ風の仕上げが魅力。
1枚仕立てでとにかく柔らかな履き心地がクセになる。
靴 ¥50,400(n.d.c) / ジャック・オブ・オール・トレーズ
メンズノンノ 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
マカロニアンの白黒スニーカー
Dressterior・ドレステリア
白ライン以外は黒でシックに。
革には洗いをかけました。
ひもは黒&グレー2色付き
スニーカー ¥16,590(ドレステリア×マカロニアン)/ ドレステリア 神南本店
Ciaopanic・チャオパニック
ラインにベージュを選んだカラー別注です。
スニーカー ¥16,590(チャオパニック×マカロニアン)/ チャオパニック 原宿店
Urban Research・アーバンリサーチ
プレッピーを意識し、白を基調にポイントで紺をきかせた上品な配色にしています。
スニーカー ¥14,490(アーバンリサーチ×マカロニアン)/ アーバンリサーチ渋谷店
SHIPS・シップス
アッパーをパンチングレザーで別注。
春はオールホワイトで!
スニーカー ¥23,100(ホイッスル&フルート×マカロニアン)/ ミュージアム フォー シップス
BEAMS・ビームス
展示会で気になった2ラインをミックス。
スタイル、年齢を問わない仕上がりです。
スニーカー ¥15,540(ビームス×マカロニアン)/ ビームス原宿
メンズノンノ 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
フラット スニーカー
アレキサンドレ・ヘルシェコヴィッチのローカットスニーカー
レザーのボディをしっかりホールドしたラバーと配色がポイント。
スクールソックス&ショーツでコーディネートしてみて!
スニーカー ¥33,600(アレキサンドレ・ヘルシェコヴィッチ)/ アメリカンラグ シー
エーライフのスニーカー
パテントタイプは80'sな赤×青のコントラストカラー、ヌバックの2足はシルバーに輝くリフレクター素材が◎。
スニーカー ¥20,790(エーライフ)/ アメリカンラグ シー
コモン プロジェクツのキャンバススニーカー
定番のレースアップタイプのローカットと新型のスリッポン。
上品だが、あえてストリート感覚で履きたい。
スニーカー各 ¥35,700(コモン プロジェクツ)/ アメリカンラグ シー
メンズノンノ 2007年4月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ファクトタムのスニーカー
手持ちのどんな服にも合う
「どのスタイルにもなじむスニーカーが作りたい、と思って」作ったという、このジャーマンスニーカー。
毎シーズン、定番的に作っている人気モデルだ。
このスニーカーのように、主張しすぎず、どんな服とも合わせやすいという「コミュニケーション力」も、ファクトタムの大きなアドバンテージ。
クラシカルでレトロなフォルムのスニーカー。
洗いをかけてあるので、履きこんだような風合いに。
スニーカー ¥21,000 / ファクトタム
メンズノンノ 2007年3月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ハイカットスニーカー 最重要コレクション 武装するトレッキング
デッドストックの「トリッカー」は、レトロなスノーブーツを思わせる秀作。
(アディダス)¥15,540 / ベンダー
1980年頃をイメージし、素材には油絵用のキャンバスを採用。
¥40,950 / スロウガン
“自然との共存”をテーマにした今季らしいトレッキング仕様。
¥27,300 / ファクトタム
90年代調の色使いをクレージーパターンで配した「H710J」。
(ニューバランス)¥10,390 / mita sneakers
ヴィンテージモデルをリメイク。足首にはスタッズ。
(センシュアル エフ・エム・エイチ)¥22,050 / L.H.P.
メンズノンノ 2007年3月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ハイカットスニーカー 最重要コレクション 新世代のヴィンテージ
ヴィンテージ感あふれるカラーリングに、サイドジップ搭載の「ローガン」
(ソフネット×ビズビム)¥33,600 / SOPH.
世界の都市を想定した「コート ヴィクトリー ポンプ DES」のシティコレクション。第1弾は上海。
(リーボック)¥17,640 / mita sneakers
人気再燃中のエア ジョーダンから、最新作は90年のオリジナルカラーを復刻した「ナイキ エア ジョーダン5 レトロ」。
(ナイキ)¥16,800 / ナイキ ジャパン お客様相談室
「ナイキ コートフォースHI」の新色は、ポップなカラーリングが魅力。
(ナイキ)¥21,000 / ナイキ ジャパン お客様相談室
MEN'S NON-NO 2007年3月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ハイカットスニーカー 最重要コレクション 未来を予感させるメタリック
オーセンティックなデザインをゴールドの濃淡でコンビに仕上げた、カジュアルなリュクス感が秀逸。
(マーク ジェイコブス)¥58,800 / L.H.P.
200足限定で製作されるシャンパンゴールドのコラボモデル。
(0000×DID)¥15,750 / n°44 A.C.C.
前半分はスニーカー、後ろはシルバーのサイドジップブーツを合体させた、ハーフスニーカーの新作。
(ミハラヤスヒロ)¥26,250 / SOSU MIHARAYASUHIRO
ポインテッドフォルムとミリタリー調のデザインをミックス。
(グリーン マン)¥29,400 / ラブレス
MEN'S NON-NO 2007年3月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ハイカットスニーカー 最重要コレクション 進化する白スニーカー
上質なレザーを使った洗練のハイカット。
(ピエールアルディ)¥50,400 / ステディ スタディ
名作エア フォース1の25周年オンコートモデル「ナイキ エア フォース25}
(ナイキ)¥21,000 / ナイキ ジャパン お客様相談室
同じく25周年を記念する「ナイキ エア フォース1」オリジナル版の復刻。
(ナイキ)¥12,600 / ナイキ ジャパン お客様相談室
3種類のレザーを配した「ST グループHI」
(コンバース)¥11,550 / コンバース インフォメーションセンター
ヴィンテージモデルをファットタン仕様で再現した「センテニアル」
(アディダス オリジナル)¥11,550 / アディダス ジャパン
メンズノンノ 2007年3月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ハイカットスニーカー 最重要コレクション 男の色、ブラック&ホワイト
デイリーなバイクウエアをテーマにした新プロジェクトの逸品。
(ライディング エキップメント リサーチ)¥21,000 / ジェネラル ストア
アメリカの伝説的レーサー、R・ぺティのモデル。
(プーマ)¥11,550 / プーマ ジャパン お客様サービス
今季は待望のハイカットバージョンが登場。
(wjk)¥31,500 / wjktokyo
エナメル製のボディを幅広のゴムバンドでホールド。
(0044)¥57,750 / n°44 A.C.C.
テッズ調のポインテッドフォルムにシルバーの切り替え。
(スウェアー)¥24,990 / L.H.P.
MEN'S NON-NO 2007年3月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ハイカットスニーカー SPX エス・ピー・エックス
最新のハイカットは、脱シンプル化が進行中。
足もとをガツンと引き締めるブーツ感覚のデザインは、流行のタイトな着こなしから旬のボトムまでフレキシブルに対応。
春スタイリングに最速シフトするなら、まず足もとをハイカットスニーカーにチェンジせよ。
80年代ヒップホップ・シーンを背景に英国で誕生した、アンダーグラウンドなレーベルがSPX。
そのグラマラスなデザインと、デフォルメされたボリューム感が新しい。
「ストリート セイル Hi」は白ベースにシルバーの装飾。
スニーカー(SPX)¥17,640 / ユーロパシフィック ジャパン
「ストリート スラム Hi」は、ワイングマン ワッサのショップ別注。
スニーカー(SPX)¥19,740 / ワイングマン ワッサ
メンズノンノ 2007年3月号 より引用
メンズノンノ メンズファッション情報 (Blog Home)
ハイカットスニーカー Rick Owens・リック オウエンス
ぶ厚いソール、丸いつま先、そしてロング丈のフォルム。
オーセンティックなスニーカーを、独特のボリューム感でエッジィなスタイルに書き換えたリックのハイカットは、まさに“今”を代表するアイテム。
新作は、長いベロやサイドラインのデザインはそのままに、裏ボアなしのバージョンを発表。
スニーカーでありながら、ブーツ感覚で履けるハイブリッド感が新しい。
スニーカー(リック オウエンス)¥155,400 / Pred.P.R.
MEN'S NON-NO 2007年3月号 より引用
メンズノンノ ファッション情報 (Blog Home)